プレスリリース 2013-09-16

ASPICにてベストイノベーション賞を受賞

freee(旧CFO)株式会社は「経営者が創造的な活動にフォーカスできること」を目指して、2013年3月に「全自動のクラウド型会計ソフトfreee(フリー)」のサービスを開始いたしました。サービス開始から既に9,000を超える事業所にご利用いただき、現在も急ペースで利用社数を増やしています。

2013年9月9日に行われた総務省が後援する「第7回 ASP・SaaS・クラウドアワード2013」にて、freee(フリー)が、「社会や企業のイノベーションに貢献した実績のあるサービス」として「ベストイノベーション賞」を受賞しました。

freee(フリー)は、さまざまなデータやツールとの連携とAPIの提供、学習機能の強化により、あらゆるスモールビジネスの経理業務の自動化を推進し、「スモールビジネスの経営者が創造的な活動にフォーカスできる」ことの実現を目指します。

■第7回 ASP・SaaS・クラウドアワード2013について

「第7回 ASP・SaaS・クラウドアワード2013」は、総務省などの後援により、日本国内で提供されているASP・SaaS・クラウドサービスとデータセンター及びそれらを利用するユーザー企業から優秀なものを各分野の有識者から構成された委員会を通して、選定・評価するアワードです。

■全自動のクラウド型会計ソフト「 freee (フリー)」について

freee (フリー) は、簿記の知識がなくても簡単につかえる個人事業主や中小企業のためのクラウド型の会計ソフトで、銀行やクレジットカードの入出金明細を自動で取り込み、記帳を自動化する新しいタイプの会計ソフトです。青色申告ソフトとしても利用できます。

freee (フリー) は、元Google 社員らによって開発され、2013 年 3 月にリリース。順調に利用事業所数を増やし、2013 年 5月には、IT関連企業経営者の祭典、Infinity Ventures Summit 2013 Spring におけるデモ大会(Launch Pad) で優勝するなど高い評価を得ています。

■会社概要

■リリースに関するお問い合わせ先

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