だれもが自由に経営できる
統合型経営プラットフォーム

freeeの掲げる「統合型」は、従来の業務ソフトとは大きく異なる概念です。
freeeの統合型は、従来バラバラに存在していた業務やデータを、フロントオフィスからバックオフィスまで一気通貫させます。複雑な経営をシンプルにします。そしてスモールビジネスが、専門家や取引先とつながるプラットフォームになります。
それによって、スモールビジネスが面倒なことを考えすらせず、時間的にも心理的にも解放されること。いつでも気軽に経営状態がわかり、根拠と自信を持って、新しいチャレンジへの意思決定を下せること。誰もが自由に経営を行えること。
freeeの統合型は、そんな世界を実現していきます。

統合型がもたらす体験

統合型は、面倒な考えごとから
ユーザーを「解放」します。
いつでも気軽に「自然体」で使えます。
そして経営に「ちょっとした楽しさ」を
もたらします。

統合型サービスがもたらすイメージ図

従来のソフトとの違い

従来のソフトは、会計や労務、販売管理や受発注といった「業務ごとの部分最適」を目指してきました。
しかし、これでは業務によって必要な作業が異なります。たとえ業務間でデータ連携を行ったとしても、複雑な確認作業が残ります。一方でスモールビジネスには、業務ごとに専任者をつけるような余裕はありません。
そこで統合型は、単なる機能連携の枠を超え、「業務を横断した全体最適」を提供することで、経営をシンプルにします。

従来のソフトとの違いの図

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面倒な考えごとからの「解放」

従来のソフトでは、業務ごとに使い方を覚えたり、別々の窓口に問い合わせたり、機能連携されたデータを確認したりなど、「ソフトを使うために考えなければいけないこと」が多くありました。
freeeの統合型では、業務を横断しながらお金周り・人周りのデータをシームレスに接続。やるべき作業を最小限にし、「freeeを使っていれば、面倒な考えごとから解放される」世界を目指します。

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    日々の業務を行うだけ

  • case02

    会計も人事労務も、
    そのまま電子申告

  • case03

    フロントオフィスもカバー

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思いついたときに「自然体」で

従来のソフトでは、レポートから元データを辿るのが難しかったり、マスタがバラバラだったりなど、経営状態を可視化するための「準備作業」が必要でした。
freeeの統合型では、マスタは一元化され、データのドリルダウンもワンクリック。思いついたときに準備なしで経営状況を把握できるため、自信を持ってスピーディな経営ができます。

  • case01

    ドリルダウンですぐ辿れる

  • case02

    案件単位で収支を把握

  • case03

    社内も社外もヒトのマスタに

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経営に「ちょっとした楽しさ」を

従来のソフトは、あくまで業務を効率化することを目的としていました。
freeeの統合型は、業務の効率化に加え、見たい数字をスピーディに可視化し、経営の意思決定までサポートします。例えば、自分の好きな軸で自在に経営データを集計し、シミュレーション。心地よい操作体験で、経営にアイデアとちょっとした楽しさをもたらします。

  • case01

    好みの軸で自在に集計

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    モバイルアプリで、
    いつでもどこでも

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    共通化されたデザイン

オープンにつながる
プラットフォームへ

freeeの統合型は、開かれています。
他社サービスや取引先、専門家や金融機関...
幅広いデータとつながることで、
スモールビジネスの
経営プラットフォームを目指します。

Public APIで深くつながる

充実したPublic APIをベースに、例えばワークフローの承認作業を他社のチャットツール上で行えるなど、単なる連携を超えた深い統合体験を提供します。